予防接種

各種予防接種についてお知らせします。

予防接種を受けられるかたへ
各種ワクチンの説明です
予防接種
赤ちゃんがお母さんからもらった病気に対する抵抗力(免疫)は、百日せきなどでは生後3か月までに、麻しん(はしか)などでは生後12か月までに自然に失われていきます。この時期を過ぎると、赤ちゃん自身で免疫をつくって病気を予防することが必要となります。これに役立つのが予防接種です。 大田市に住民登録のある方には、対象となる時期に予防接種予診票を郵送します。 お子さんの体調に注意し、計画を立てて予防接種を受けましましょう。
高齢者インフルエンザ予防接種
高齢者の場合、インフルエンザに感染すると重篤になりやすいため予防が大切です。大田市では10月1日から指定医療機関で高齢者のインフルエンザ予防接種を実施します。
子宮頸がん予防ワクチン接種は積極的な勧奨を差し控えています
高齢者肺炎球菌予防接種
平成29年度の高齢者肺炎球菌予防接種が始まりました。
風しん予防接種費用を助成します
妊婦への風しん感染を予防するため、任意で接種する風しん等予防ワクチン接種費の助成を平成26年度から助成対象者を拡大して実施します。