魅力と活気あふれる道の駅へ!

H30.10.1現在「仁摩道の駅(仮称)」イメージ案(西側より)

いよいよ仁摩道の駅(仮称)のレイアウトやイメージの案が概ね固まりました!

これをベースに今後、運営団体や駅長候補、またテナントや地元参画団体等と詳細設計を進めていきます。

特色として、賑わい広場や屋根付き常設ステージの設置を計画しており、天候に左右されない質の高いイベント開催や、地域の方々や事業者の手軽な出店が可能となり、恒常的な賑わいづくりに繋げていきます。

また、電気自動車用の充電設備はもちろん、キャンピングカー等の電源・給排水設備を備えた車中泊専用の有料駐車場(RVパーク)も計画しています。このRVパーク、車中泊ファンは増加しているのに県内ではまだまだ珍しい施設なんです。ここを拠点に市内・近隣のアウトドアを楽しんでいただきたいですね。

駅舎については、魅力ある道の駅として必要な機能に絞り込み、コンパクトな規模でスタートします。

そして、賑わい広場などのオープンスペースを有効に活用し、地域の方々が気軽に参画できる、魅力と活気あふれる道の駅を目指します!!

 pdfファイル「H30.10.1現在「仁摩道の駅(仮称)」レイアウト・イメージ案」をダウンロードする(PDF:3.6MB)