住宅・土地統計調査は、住宅と土地に関する最も基本的で重要な調査で、全国約370万世帯を対象に行われ、大田市においても約3千世帯が調査の対象となります。

 この調査の結果は、耐震や防災を中心とした都市計画の策定や空家対策条例等の策定など、豊かな住まいづくりのための基礎資料として幅広く利用されます。

 調査票にご記入いただいた内容は、統計作成の目的以外(税の資料など)に使用することは絶対にありません。

 調査の対象となった世帯には、9月末日までに、調査員(調査員証を携帯)がお伺いしますので、調査の趣旨・必要性をご理解いただき調査へのご協力をよろしくお願いいたします。

 ※調査への回答は、調査票への記入回答のほか、インターネットによる回答も可能です。

 

 調査についての詳細は、こちら(外部サイト)をご覧ください。