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観光計画

滞在型観光をめざし、大田市が進める観光行政に関する基本計画です。

大田市新観光振興計画
「大田市総合計画」「大田市まち・ひと・しごと創生総合戦略」「大田市健康まちづくり推進方針」「第2次大田市産業振興ビジョン」の下位計画として、平成29(2017)年3月に策定されました。平成38(2026)年までの10年間の計画とし、5年を目途に見直しを行います。
大山隠岐国立公園満喫プロジェクトステップアッププログラム2020
平成28(2016)年3月に政府がとりまとめた「明日の日本を支える観光ビジョン」に基づき、環境省が取り組む「国立公園満喫プロジェクト」の地域の一つに、大山隠岐国立公園が選定されました。
この計画は、大山隠岐国立公園の関係者が組織する「大山隠岐国立公園満喫プロジェクト地域協議会」の計画として、平成28(2016)年12月に策定したものです。平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5か年の計画です。
大田市では国立公園三瓶山での観光等の取り組みの指針としています。
三瓶エリア観光計画(第一期)
大田市の三瓶山周辺および飯南町、美郷町の全域からなる「三瓶エリア」の観光振興を目的に構成される「三瓶山広域ツーリズム振興協議会」の計画として、平成28(2016)年度、協議会と地域住民、事業者等とのワークショップにより策定したものです。平成29(2017)年度から平成31(2019)年度までの3か年の計画です。