安心して妊娠・出産・育児をするために

  • 母子健康手帳の交付 妊娠おめでとうございます。新たな命のはじまりです。
    お子さんとお母さんの健康を守るための第1歩。母子健康手帳についてお知らせします。
  • 妊婦健診 妊娠されたら、妊婦健診を必ず受けましょう
  • 産婦健康診査事業 産後2週間ごろ、産後1か月ごろに助産師による授乳・育児に関する相談、身体的な産後回復、こころの健康チェックを行う健診を実施します。
  • 保健師・助産師訪問 乳幼児のお子さんのいる家庭に、保健師・助産師が家庭訪問します。「赤ちゃんの体重の増え方が気になる」「おっぱいについて相談したい」「お子さんの発達・発育・育児のことで気になることがある」など、お子さんやお母さんのご相談をうかがいます。
  • こんにちは赤ちゃん訪問事業 地域で安心して育児をするためのお手伝いとして『大田市こんにちは赤ちゃん訪問事業』をおこなっています。
    出産後、訪問担当者がご自宅に訪問し、お母さんの心配なことを聞いたり、地域の子育て情報をお伝えします。
  • 離乳食教室 すすめ方や作り方、食事バランスなどを学べます。試食がありますので実際に食べて参考にしてください。
    また、後期教室では事故予防やむし歯予防のお話もあります。

    前期(離乳食開始前〜8か月頃)と後期(9〜18か月頃)の2つに分けて開催しますので、お子さんの月齢にあわせた食事のポイントを学べます。
  • 乳幼児相談 乳幼児期のお子さんの相談や母乳の相談をお受けします。
    また、お子さんの身体計測も行っています。
    ご気軽に参加ください。
  • 子どもの健診(乳幼児健診)
  • 令和2年度 大田市健康づくり予定表 健(検)診を受けて、健康づくりを実施しましょう!
  • 産後ケア おおむね生後4か月までの赤ちゃんとお母さんを対象に赤ちゃんのお世話や、お母さんの休息をサポートします。
  • 風しん等予防ワクチン接種費用の助成について 大田市では、妊婦への風しん感染を予防するため、風しん等予防ワクチン接種費の助成を行っています。
  • 乳幼児の事故を防ぐために 子どもの事故を経験した保護者の80%以上が、少しの気配りで防げたと答えています。「ダメ」と行動を制限するのではなく、安全に過ごせる環境を整えましょう。
  • 大田市小児慢性特定疾病児童日常生活用具給付事業について 小児慢性特定疾病の児童に対し、日常生活を円滑に送れるよう、必要に応じて特殊寝台等の日常生活用具購入費用の一部を支給します。
    ※申請前に購入した用具は対象となりません。購入前に必ず申請を行ってください。
  • 一般不妊治療にかかる治療費を助成します
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