ごみの分類と出し方

ごみは表のとおり分けて出してください。
詳しくは、下記の『大田市ごみの分け方、出し方ガイドブック』(平成28年2月改訂)または『資源物・ごみの出し方早見表』(平成30年度改訂)をクリックしてご覧ください。

家庭ごみ 資源物 Aグループ(あき缶、廃乾電池、水銀体温計、リチウム電池)
Bグループ(ガラス瓶、ペットボトル)

Cグループ(ダンボール、新聞、その他の紙、古布・布類、紙パック)

プラスチック製容器包装
燃やせるごみ 
家庭不燃ごみ 
家庭不燃粗大ごみ 
事業ごみ  

pdfファイル「大田市ごみの分け方、出し方ガイドブック」をダウンロードする(PDF:18420.302KB)

pdfファイル「資源物・ごみの出し方早見表」をダウンロードする(PDF:3.1MB)

『大田市ごみの分け方、出し方ガイドブック』および『資源物・ごみの出し方早見表』の冊子が必要な方は、環境政策課又は温泉津支所、仁摩支所へご連絡ください。

※ガイドブック内の、ごみ指定袋(ごみ処理手数料)や、処理場への持ち込み分(自己搬入)の手数料につきまして、令和元年10月1日から変更しています。

※出し方の注意

  • 収集日、持込日は、資源物・ごみカレンダーを参照してください。
  • 収集日の当日「資源物ABC」「プラスチック製容器包装」と「家庭不燃ごみ」は、朝8:00までに、「燃やせるごみ」は朝8:30までに決められた収集場所に出してください。
  • プラスチック製容器包装、燃やせるごみ、家庭不燃ごみは、分別して指定袋に入れ、名前を書いて出してください。
  • 指定袋に入らない家庭不燃ごみ(2m×1m×1m以内のもの)は、不燃粗大ごみとして「家庭不燃粗大ごみ処理券」を貼って家庭不燃粗大ごみ収集日(年2回)に出すか、直接持ち込みしてください。