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総務課

自治会の合併・分割等に関すること、自治会嘱託員等への文書の配布、条例等の改廃、情報公開、個人情報保護、行革に関する業務、国際交流、姉妹・友好都市交流等を行っています

大田市の紹介
大田市の概要、沿革、産業、大田市の市章、大田市の木・花・魚など
恒久平和に関すること
国際交流員の派遣・翻訳依頼について
大田市では、国際交流や多文化理解の推進、在住外国人の支援のため、国際交流員(CIR)を1名配置しています。
交流員の派遣や翻訳をご希望の方は、総務課庶務交流係へお問い合わせください。
自衛官募集
国際交流・友好都市交流
国際的な交流や協力、多文化共生社会の実現、友好・姉妹都市との交流、またこれらに関する講座や助成制度の紹介
情報公開制度
 市から公表・提供される情報以外に知りたい情報があるときは、市が保有している公文書を請求に応じて開示する制度です。
個人情報保護
法務・市議会関係
条例案件や一般案件の市議会への提出、公布条例・規則、告示について
パブリックコメント(意見公募手続)の実施
市の重要な政策等の策定に際し、事前に皆さんのご意見をお聞きするものです。
公益通報制度
固定資産評価審査委員会
固定資産課税台帳に登録された価格に関する不服を審査決定する機関です。
多文化共生に関すること
大田市多文化共生推進計画を策定しました。
認可地縁団体について
 これまで、自治会、町内会等には法人格が認められていなかったため、団体名義での不動産の登記ができず、自治会、町内会等で所有する集会所等の不動産の登記は、当該団体の代表者等の個人名でされていました。そのため、当該名義人の死亡や転居等により、名義の変更や相続等の問題が起きていました。

 このような問題を対処するため、平成3年4月に地方自治法の一部が改正され、自治会、町内会等の地縁による団体が一定の手続きを行い、市の認可・告示を受けることで、法人格を取得し、団体名での不動産等の登記が可能となりました。
文化・スポーツ活動などで、全国大会・国際大会に出場する人に激励金を交付
大田市の文化・スポーツ活動などで全国大会や国際大会に出場する市民、または大田市出身者などの活躍を期待して、広く激励するため激励金を交付します。
合併10周年を記念した事業の紹介
 平成17年10月1日に旧大田市、旧温泉津町、旧仁摩町が合併し、新生「大田市」になってから平成27年で10年になりました。市では合併10周年を記念し、さまざまな事業を展開しました。合併10周年事業のキャッチフレーズは「つながろう大田・つなげよう未来へ!」。このページでは開催された10周年関連事業を紹介します。